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不動産鑑定士

● 不動産の適正な価格形成に貢献するプロフェッショナル
● 不動産の売買等にともなう鑑定評価、地価公示等の公的評価が主要な業務
● 不動産の有効な活用方法などのコンサルティング業務にも拡大
● 不動産会社、信託銀行、生保・損保会社などで企業内鑑定士としても活躍

試験制度

短答式試験 5月
  1. 不動産に関する行政法規
  2. 不動産鑑定評価理論
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論文式試験 8月
  1. 民法
  2. 会計学
  3. 経済学
  4. 不動産鑑定評価理論
短答式試験により一定の基礎知識を確認し、それが確認された者のみ論文式試験を受験することができる。
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不動産鑑定士
試験合格者
実務修習(実務に関する講義、基本演習及び実地演習)を受け、その修了について国土交通大臣の確認を受ける。
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不動産鑑定士

試験制度等についての詳しい情報は以下のホームページをご覧ください。

資格取得支援体制
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