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卒業に必要な単位数(126)について
 
第2年次生単位履修診断 第3年次生単位履修診断 第4年次生単位履修診断
(1)下記に示す1類から7類までの履修は,1類基本科目から12単位,2類基幹科目から選択する2つの群にわたり28単位を修得し,これらを含めて76単位以上を修得しなければならない。
[1類 基本科目]
1年次において経済原論,商業史,簿記学T,商業概論,貿易論,経営学,会計学を登録履修し,この7科目の内6科目,12単位を修得する必要がある。
[2類 基幹科目]
専門領域をA・B・C・D・E群に分け,2つの群にわたって(特講を含め)28単位以上を修得する必要がある。
[3類 隣接科目]
[4類 実践科目]
[5類 専門外国語科目]
専門外国語科目から2単位以上を修得する必要がある。
[6類 演習]
[7類 基礎科目]
(2)教養科目,外国語科目,保健体育科目
[8類 教養科目]
全学共通教養教育科目(同志社科目,キャリア形成 支援科目,国際教養科目,人文科学系科目,社会科 学系科目,自然・人間科学系科目,先端・複合領域科目,プロジェクト科目)から10単位以上を修得しなければならない。
[9類 外国語科目]
フレックスAコースの学生は英語,ドイツ語,フランス語,中国語,スペイン語,ロシア語およびハングルの7カ国語のうちから,2カ国語16単位を修得しなければならない。
フレックスBコースの学生は英語,ドイツ語,フランス語,中国語,スペイン語,ロシア語およびハングルの7カ国語のうちから,1カ国語8単位以上を修得しなければならない。
[10類 保健体育科目]
全学共通教養教育科目の保健体育科目から4単位修得しなければならない。
(3)自主選択制度([11類 自主選択科目]に関連して)
大学における学習は,自己の学問関心と学習意欲にもとづき主体的な取り組みが要請される。
「大学コンソーシアム京都単位互換科目」(他大学科目)「同志社女子大学単位互換科目」も選択できる。
※注意
演習を履修するためには,2年次終了時までに1類〜7類の科目から20単位以上かつ総単位55単位以上を修得していなければならない。
フレックスAコースとフレックスBコース

〈フレックスAコース〉

 フレックスAコースの学生は1年次生は京田辺校地,2年次生からは今出川校地で受講します。ただし,1年時生の今出川校地での指定科目は履修可能です。

〈フレックスBコース〉

 フレックスBコースの学生は4年間を通じて今出川校地,京田辺校地のどちらでも受講できます。
どれだけ登録できるか(2012年度生用)   (単位数)
1年次 2年次 3年次 4年次以上
年間最高登録単位数 40 44 40 52
学期
学期最高登録単位数
30 30
34 34
30 30
50 50
学期最低登録単位数
10 10
10 10
10 10
2 2
※各学期とも表中の最高・最低登録単位数の範囲内で登録すること。
ただし,その合計は年間最高登録単位数を上回らないこと。
※なお詳細については『履修要項』の当該箇所を参照・確認してください。
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