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実践英語(検定試験の単位認定)

実践英語A・B・Cは,在学中に「実践英語認定ガイダンス」(毎学期実施、別途掲示板・商学部HPで案内)を受講した後,TOEIC® L&R,TOEFL-iBT®テスト,IELTS(アカデミック・モジュール)テスト,実用英語技能検定試験(英検),国際連合公用語英語検定試験のいずれかで下記の水準以上の成果を修めた場合,「英語」の修得単位として認定される。認定単位数は各学期最高登録単位数,年間登録単位数には含めない。

試験種類/認定科目実践英語A
(2単位)
実践英語A・B
(合計4単位)
実践英語A・B・C
(合計6単位)
TOEIC® L&R600 点以上
730 点未満
730 点以上
800 点未満
800 点以上
TOEFL-iBT®63 点以上
79 点未満
79 点以上
90 点未満
90 点以上
IELTS(アカデミック・モジュール)テスト5.56.06.5 以上
実用英語技能検定試験(英検)準1級1級
国際連合公用語英語検定試験A級特A級

【2013 年度以前生】2013 年度以前の「実践英語1(2単位)」・「実践英語2(4単位)」がともに認定されている場合は、「実践英語A(2単位)」・「実践英語B(2単位)」・「実践英語C(2単位)」を申請することはできない。2013 年度以前の「実践英語1(2単位)」のみ認定されており,当時のスコアがTOEIC®テスト730 点以上800 点未満またはTOEFL-iBT®テスト79 点以上90 点未満または実用英語技能検定試験(英検)準1級であった者は,「実践英語B(2単位)」の追加申請が可能である。該当する者は商学部・商学研究科事務室に申し出ること。
TOEFL iBT® Special Home Edition、英検 S-CBTでも申請可とする。

※注意
「実践英語ガイダンス」受講後のスコアでのみ申請ができます。(ガイダンス受講のスコアは利用できません)
過去問題で作成した試験(IPテスト等)では申請することはできません。
休学期間中に修めた成果では申請することはできません。
休学期間中に実践英語を申請することはできません。

※「L&R」は「LISTENING AND READING」の短縮形です。
※TOEIC、TOEFL-iBT はエデュケーショナル・テスティング・サービス(ETS)の登録商標です。