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海外での「学び」のすすめ

派遣留学制度

商学部では、独自に海外の大学と提携を行い、学生の派遣を行っています。 2016年9月現在、商学部はマイアミ大学経営学部(アメリカ)、マレーシア科学大学経営学部(マレーシア)、延世大学経営学部(韓国)、慶星大学商経学部(韓国)、国立高雄大学(台湾)の5大学と学生交換協定を結んでおり、学生の派遣、受入を行っています。
これら以外にも、同志社大学では派遣留学制度が充実していますので、ぜひ在学中に利用してください。
商学部所管の留学制度(学部間協定留学制度)は商学部事務室にお尋ねください。
大学所管の派遣留学制度は国際センターが担当窓口になっています。

商学部海外研修プログラム「海外ビジネスⅡ」

今や多くの企業においてグローバル化が進み、海外との関わりは必須となっています。
いま企業で必要とされているのは、国内外でグローバルな視野に立って活躍できる人材です。

グローバルに活躍する人材の育成を目的として、商学部では2014年から独自の新プログラムをスタートさせました。そのひとつが海外プログラム科目の「海外ビジネスⅡ」です。このプログラムでは、日本企業の海外進出状況、日本とアメリカの商業習慣および文化の違いについての基礎的調査(グループワーク)を行ったうえでアメリカ・ロサンゼルスに赴き、アメリカ文化に直接触れるとともに、ロサンゼルスで事業を行っている日系企業を訪問したり、アメリカで働いている方に直接話しを聞いたりすることによって、海外ビジネスおよび日本企業の海外進出の現状について学びます。また海外を身近に感じることによって、より長期の派遣留学にチャレンジするきっかけを作ります。

さらに詳しい情報については

商学部が進めるグローバル化に対応した科目や留学制度については「同志社大学商学部留学ガイド」に詳しく掲載しています。商学部・商学研究科事務室でも配付しています。

同志社大学 商学部 留学ガイド
商学部留学ガイド2015表紙
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